2017アルゼンチン共和国杯の予想です。本命デニムアンドルビー

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実績のある3歳馬の参戦もあり、なかなか面白いメンバーが揃いました!

積極的に逃げたい馬も見当たらず、ペースは落ち着きそうですね。

 

本命はデニムアンドルビーにしました。

最近はダートや短めの距離を使われていて実力を発揮できなかったんですが、ようやく条件のいいレースに出走できました。

過去には屈腱炎で休養していたこともあり全盛期と比べると物足りないところはありますが、前走にしても33秒台の末脚から0.5秒差と悪くない内容ですし、このメンバーなら十分通用するでしょう。

関東圏での金子オーナーの主戦騎手である田辺騎手が鞍上なのも心強いです。

 

対抗はスワーヴリチャード。

ダービーはもう少し展開が向けば1着もあったでしょう。

初の古馬とのレースで世代間のレベル差が心配ではありますが、天皇賞エリザベス女王杯の合間のレースで比較的メンバーレベルも低いので問題ないかと。

 

▲評価にはセダブリランテスを推します。

前走のラジオNIKKEI賞は騎手の手が動いても加速が遅く、大型馬なのでコーナーでの立ち回りに難がありそうです。そういうこともあって東京替わりはプラスに働きそうです。

新潟での500万下では直線抜け出してからふらふらしていたので、今回最内枠でラチを頼りながら進めることができるのもいいですね。京王杯2歳Sを見ても内の馬場は悪くなさそうですし。

2000以上のレースが初めてですがお兄さんのモンドインテロはこういった距離で活躍していますし問題ないでしょう。

 

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△ソールインパク

切れる脚がないので積極的に仕掛けてくれそうなところを評価しました。

2400以上のレースでは安定してるなかハンデも手ごろなので馬券圏内は十分あると思います。

 

アルバート

目標はステイヤーズSになると思いますしトップハンデ58.5キロじゃあなぁと。

能力は高いので消しにするまでは難しいですが。

 

△レコンダイト

近走そんなに負けてないですし馬券圏内なら。

 

まとめ

デニムアンドルビー

○スワーヴリチャード

▲セダブリランテス

△ソールインパク

アルバート

△レコンダイト